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特定非営利活動法人 いのちをバトンタッチする会

○○○○○○○○○○○○○○○ビルダー会


 
   <私たちの活動>
  
     「いのちの授業」は、6歳までの「いのち」を精いっぱい輝かせた「小児がんの少女と家族の姿」など
    を通じて、「いのち」「家族」「医療・介護」「生き方・働き方」をみつめます。

     その講演などは、「いのちの教育」「人づくり研修」として、学校、医療・介護・福祉団体、行政、企業
    などで開催されています。いのちの教育、がん教育、子育て、人権、いじめ&自殺対策、患者家族の思い、
    良き医療介護、人間力、働き方改革、ライフエンドワークバランス、モチベーション、メンタルヘルス、
    安全などをテーマに、全国で25万人の方が参加されています。
     心の根っこを育む人間教育として、テレビ・新聞・雑誌などでも多く紹介されています。

     小学校・道徳の教科書(学研教育みらい)にも取り上げられました(2018年度より)。

     また、いのちの社会啓発活動として、定期購読誌「いのちびと」の発行、ドキュメンタリー映画「四つ
    の空 いのちにありがとう」の制作・上映会、小児がんの支援=「ゴールドリボン・いのちの授業」、
    「小児がんを知り いのちの大切さを 学校で学ぼうプロジェクト」、「いのちの大会」、講演録・単行本・
    絵本の発行などにも取組んでいます。


   <活動の思い>
  
     今、社会が揺れていると言われます。実は揺れているのは、自分の心ではないでしょうか。

     幸せは、誰かがプレゼントしてくれるものではありません。どこかで買えるものでもありません。
     本当に大切なこととは? どう生きるか? どう働くか? そう自分に問いかけてこそ実感できます。

     そのキーワードが「いのち」です。

     小さな”いのちの輝き”をバトンタッチします。
     みんなで心を一つにして、「いのち」をみつめてみませんか。
     あなたと、あなたの大切な人の”幸せ”のために。
     

       「どんなことがあっても、お父さんお母さんより絶対早く死んではいけない」 その思い

       「限りある自分の”命”を、どう”使”うかを問いかけてこそ、本当の使命感となる」 その思い

       「だから『生きるんだ』」 その思い

       「いのちのバトンタッチ」 その思い

       「いのちのメッセージ」

新着情報です
 いのちの授業 道徳の教科書になります!
 
  2018年度より、小学校・道徳が「特別な教科」になります。その教科書として、3年生と6年生向に、
 いのちの授業を取り上げていただきました。小さないのちの思いが、子どもたちの心に届きますように!

  ・3年生=「みんなのどうとく3年」。絵本「6さいのおよめさん」のエッセンス
  ・6年生=「みんなの道徳6年」。続く命、つながる命  メッセージ
  ・発行元 学研教育みらい     
 2017年度「ゴールドリボン・いのちの授業」 全国公募 募集スタート(3/1〜4/24)
 
 ゴールドリボンとは小児がん支援の総称です。小児がん支援といのちの教育の社会啓発を願い、
 公募方式により、全国で「いのちの授業」を開催します。(協賛アフラック)
 2008年より開催しており、3万人を超える方が参加されています。ぜひご応募ください。
 
 ・授業概要 全国10〜15か所で開催(幼保育園、学校、子育てサークルなど)
 ・開催時期 2017年5月〜2018年1月末日
 ・応募期間 2017年3月1日〜4月24日(必着)
 ・申込方法 こちらの募集案内の応募申込書をFAXください。  

「広げよう! いのちの授業」第13回大会 協賛募集をスタート
 
 〇映画「おくりびと」原案者&ベストセラー作家 青木新門さんと「いのちのバトンタッチ」を語ります。
  ・2017年9月2日(土)13:00〜16:40 名古屋・東桜会館第2会議室
  ・講演&みんなでトーク 定員90名
  ・チケットは、5月より販売予定
 〇学生が参加しやすい、大会運営費充当するために「協賛募集」をスタート
  ・1口1万円より →チケット2枚(8000円相当)謹呈、ご芳名をチラシに掲載
  ・募集期間 3月1日〜4月20日
  ・申込方法 「協賛募集のご案内とお願い」の申込書をFAXください

  

定期購読誌 生きる幸せををみつめる「いのちびと」2017年3月14号発行(見本P2-3)
 ・いのちに向き合う人の思いを通じて、生きる幸せをみつめます。

 ・いのちの言葉 〜 「根を張ること」 鈴木中人  

 ・この人 〜 「父子二代 ”日本一の山バカ”道をいく」 柴原薫
   今、日本の森林が崩れようとしている。森と文化を繋がねばならぬと、東奔西走する柴原薫さん
  (長野県南木曽町)。そこには、親子二代、山ととも生きる愚直な思いがあった。その思いとは?
 
 ・心に響く「いのちの話」〜
  「親子三人、家族の”普通”を手を繋いで生きていく」 
    吉岡生未(松原市立松原東小学校5年生)
  「心の背景をたどり、存分に生きられるように とことん寄り添います!」
    安田智子 (グラン・ゲート 代表取締役)

 ・私の思い 〜 「いのち輝く『人生二度なし』という生き方」
   横井康(監査法人専務理事)

 ・いのち いきいきコーナー 〜 食で喜びを創り、食で幸せを提供します
   伊東正浩 (マルジュー 代表取締役)      他 
       
       
           
  *定期購読は、1500円/1年より。無料見本版もお届けします。
  *協賛サポーターも募集中! 50冊/1回×6回/年=300冊/1年お届け ご芳名を掲載
 がん教育を「いのち」学ぶ場に〜「小児がん知り いのちの大切さを 学校で学ぼう」プロジェクト
 ・「がん・小児がんへの正しい理解」と「いのちの授業」の啓発を願い、50分授業用の副教材を制作して、
  全国の中学校(含 高校・専門学校・大学・教育や医療関係者)にお届けします(無料)。
 ・「いのちの授業とがん教育」について、教職員向、児童生徒向の講演&授業も承ります。
 ・読売、朝日、毎日、中日、日本教育新聞、NHK・日本テレビなどでも紹介されました

    

 
      
 いのちの授業の講演録を発行しました!(3テーマ)。ご注文を承ります(400円/1冊)。
 ・「いのちのバトンタッチ 〜いのちの大切さ、家族の絆」(中学校講演)
 ・「生きる幸せ、働く喜び 〜根っこを育む」(企業研修講演)
 ・「いのちと医療介護 〜患者家族の思い、大切な人をおくること」(医療介護研修講演)   
  
          

★単行本「6歳のお嫁さん 亡き娘から託されたいのちの授業」が4重版出来ました(実業之日本社)
 ・いのちを育むために大切な10のことを綴っています。いのちの授業のロングセラー本
 ・日野原重明氏推薦
   

★単行本「人生のそのときに 心に刻む10のこと」(致知出版社)
 ・いのちの研修でのエッセンスを、父から息子へのメッセージとして綴っています。
 ・社員研修、働く若者へのプレゼントに最適。
   

  

主な活動です   ●会の「案内ちらし」
◎講演、セミナー
 いのちの授業 いのちの研修 いのちの講座
いのち・家族・医療介護などみつめる。園児から大人、親子、職種別に多様なプログラムがあります。
生きる・働く・使命などに向き合う。人材育成・ワークライフバランスとして企業や労組などで開催。 いのちを支える育む教職・医療者を育成するプログラム。専門学校・大学・キャリア講座で開講。
いのちの授業 鈴木中人
◎定期購読誌、映画、講演録・本・DVD
定期購読誌「いのちびと」発行 ドキュメンタリー映画の上映 講演録、本、DVDの発行
 生きる幸せをみつめる定期購読冊子(隔月)。いのちに向き合う人や思い、生き方、働き方を紹介。 4組の家族の小さないのちの物語。いのちに向き合い、困難を乗り越え、幸せになるための物語。 いのちの授業や研修などのメッセージを、講演録、講演録、単行本、絵本、DVDにしています。
◎社会啓発
 がん教育を「いのち」学ぶ場に ゴールドリボン・いのちの授業 報  道
「がん・小児がんへの理解」と「いのちの授業」が進むことを願い、副教材を中学校に届けます。 小児がん支援といのちの教育を願い、アフラック協賛の公募事業としていのちの授業を開催しています。 いのちの思いや社会課題などを、新聞、雑誌、専門誌、テレビなどでご紹介いただいています。
ゴールドリボンいのちの授業 鈴木中人
いのちの授業 鈴木中人
 いのちの大会
 いのちの講師と仲間が集い、いのちを感じてご縁を紡ぎます。毎年秋に名古屋開催の定期大会です。
いのちの授業 鈴木中人


                                           

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いのちをバトンタッチする会

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愛知県名古屋市中村区名駅南2−7−2
東海医療科学専門学校内
TEL/FAX  052-581-8686
メール inochi-b@hm7.aitai.ne.jp