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  いのちの授業 鈴木中人

お知らせ


心に届く「がんを知り、いのちの大切さをみつめる」授業モデルを無償でお届け

 
  ・全国の先生に
    パソコンがあれば大丈夫! 
    小学生から大学生まで 教室でも集会でもできる感動の授業(45分)ができます。
    全てを無償でお届けします!
    心に届く「がんを知り、いのちの大切さをみつめる」授業モデル をご覧ください



2018年 いのち寺子屋 開催日程のご案内


  〇10月 いのち寺子屋 in神戸 ★チケット販売中です
 
 ・日時 =10月14日(日)12:30 〜16:40 
  ・場所 =神戸市教育会館501会議室(神戸市中央区中山手通り10−5)
  ・内容 =@「いのちを語る」〜中川千都子、福原正仁、濱口直哉、、鈴木中人
       A「ミニコンサート」〜北村遥明
       Bみんなトーク
  ・主催 =虹天塾神戸・近江、播州幸せ広げる会、講志会
  ・申込方法=チラシをご覧ください 
      
 

定期購読誌「いのちびと7月号」発行しました

 
 ・2018年9月23号発行(見本P2-3)
 
 ・いのちの言葉〜 信仰のあう生活とは  鈴木中人  

 ・この人〜「神の道として ことばを紡ぎ みんなを幸せにしたい 」
      中井俊己  作家・教育評論家

 ・心に響く「いのちの話」〜
  「子どもたちが教えてくれたことを胸に いのちに寄り添う」
     工藤寿子(藤田保健衛生大学小児科 准教授)
  「言葉に思いを込めて 人と人をつなぎたい」
     庄野俊哉(東海テレビアナウンサー・CSR担当)

 ・いのちの便り 〜「いのちの配慮とは」「がん、その思いを胸に」

 ・私の思い 〜 「いのちに向き合って」
     武田温友(北海道佐呂間町職員)

 ・いのち いきいきコーナー〜
     人間愛、実践力、職業への誇りある看護師を育てる
     名古屋市立中央看護専門学校  


  
  
 


新刊 大人のための「いのちの授業」上梓しました


  ・タイトル= 大人のための「いのちの授業」
           〜小児がんで娘を亡くした私が伝えたいこと
  ・著 者 = 鈴木中人
  ・出版社 = 致知出版社
  ・定 価 = 本体1200円+税
  
  <本の思い>
    ・いのちに思いをはせて、生き方・働き方をみつめます。
    ・41話の感動の「いのちの実話」です。
     体験したこと、出会ったこと、涙して笑ったこと、
     大切にしようと心に刻んだ思いを綴りました。
    ・本当に大切なことに気づき、幸せに生きるための「いのちの灯」を
     バトンタッチします。
  <書評など>
   〇日本教育新聞(2017.12.18)
   〇毎日新聞 (2017.11.24) 
   〇朝日新聞 (2017.11.7)

  <Amazonはこちらに> 

  ・タイトル= 大人のための「いのちの授業」


「いのちの授業」 小学校・道徳の教科書になりました

  2018年度より、小学校・道徳が「特別な教科」になります。その教科書として、3年生と6年生向に、
 いのちの授業を取り上げていただきました。小さないのちの思いが、子どもたちの心に届きますように!

  ・3年生=「みんなのどうとく3年」。絵本「6さいのおよめさん」のエッセンス
  ・6年生=「みんなの道徳6年」。続く命、つながる命  メッセージ
  ・発行元 学研教育みらい 

  









いのちをバトンタッチする会

〒450-0003
愛知県名古屋市中村区名駅南2−7−2
東海医療科学専門学校内
TEL/FAX  052-581-8686
メール inochi-b@hm7.aitai.ne.jp